**栃木県足利市の英会話スクール【アメリカンプリスクール】**
小学アフタースクール(小学英語クラス)

小学英語クラス

小学生向けの英語教育コース(小学アフタースクール)です。 コースは、週3回以上(週4回目以降はサービス)・週2回・週1回の3コースからお選びいただけます。 週3回以上のコースをお選びただいた場合は、週4回目と5回目はサービスで無料となるので、 平日毎日受講することも可能。短い時間でも毎日英語に触れる事が大切です。 授業は17時開始の45分授業で、小学校が終わってから通えます。 もちろん、先生はアメリカから来てもらったネイティブスピーカー。 会話やライティング、リーディング(フォニックスやCVCワードなども)、ボキャブラリーなどを プリントやゲームなどを交えて楽しく学んでいきます。 クラスは、小学1年生から6年生まで生徒が混在する縦割りクラスです。 クラスの中には、いろいろなレベルの生徒たちがいますが、勉強の内容は、 それぞれの生徒のレベルにあった内容を教えるので、中途入会でも安心です。

  • ~アフタースクールの特徴1~

    英語講師は、本場アメリカから来てもらったネイティブスピーカー。
    ネイティブの発音で学ぶことができます。
    せっかく聞くならネイティブの英語がいいですよね!
  • ~アフタースクールの特徴2~

    毎日(平日)英語に触れられる環境。
    週3回以上のコースをお選びいただいた場合は、週4回目・5回目の授業は無料サービス。 このコースなら平日毎日英語に触れられます。 毎日英語に触れて、毎日英語を考える環境が大切。 本気で学ばせるなら、ぜったい毎日!
  • ~アフタースクールの特徴3~

    少人数授業を実施、中途入会でも安心!
    少人数授業を行っているため、ライティングやリーディング(フォニックスやCVCワード)、 ボキャブラリーの内容は、それぞれの生徒のレベルに合わせた内容を丁寧に指導しています。 そのため、中途入会でも安心してクラスに入れます。
  • ~アフタースクールの特徴4~

    当コースでは、小学1年生から6年生までの縦割りクラスとなっております。
    異年齢の友達と一緒に勉強するため、時には年上の子が年下の子のわからない所を教えることがあり、 今まで覚えた知識をアウトプットして、その子自身の復習になったりします。 また、異なる小学校の生徒が集まっているため、それぞれの学校の情報を交換したりし、 通っている小学校だけでは分かり得ない他校の情報も共有でき、勉強以外の視野も広がります。

コース紹介

**保育事業外**
小学アフタースクール(小学英語クラス)

対象年齢
1年生(6歳)~6年生(12歳)
*年齢は、その年度の4月1日時点での年齢です。
コース
週3回以上コース
週2回コース
週1回コース
*週2回コース・週1回コースは曜日固定での授業となります。ご入会時にご希望の曜日をお決めください。
定員
原則として全コース合計10人まで
*定員を設けておりますが、学力を維持するため、定員に満たない場合でも入会をお断りする場合がございます。ご了承ください。
授業時間
平日17:00~17:45
*16:45~17:00に順次入室・17:45~18:00に随時退室となります。
休業日
土日祝祭日・当校行事予定日・長期休み(夏休み・冬休み・春休み)等
 夏休み:お盆を挟む1週間
 冬休み:年末年始を挟む1週間
 春休み:3/25~3/31の1週間

費用

入会金(入学金)無料
小学アフタースクール(小学英語クラス)
小学アフタースクール(小学英語クラス)
  週3回以上 週2回 週1回
入会金 27,000円 18,000円 9,000円
授業料 18,000円
(税込19,800円)
12,000円
(税込13,200円)
6,000円
(税込6,600円)
教材費 前月教材使用量等により毎月変動
(目安:200円~2,500円位)
一ヶ月の費用 19,800円+教材費
13,200円+教材費
6,600円+教材費
  • 禁止事項
    • 当施設又は職員に対する付け届け(プレゼント・ギフト)や個人的な誘い、招待等(食事・その他)
    • 施設内または関係者間での政治、宗教、勧誘活動等の当施設に相応しくない一切の行為
  • 注意事項
    • 原則として長期間欠席する場合でも在籍料として授業料の全額を納入しなければならない。
    • 料金は、回数制ではなく月初から月末までの期間での月謝制となりますので、祝祭日や当施設定休日(夏休み・冬休み・春休み等)による休業やお客様都合での欠席の場合の代替授業は行いません。
    • アメリカ人教師による英語教育を行っておりますが、英語教師交代期間中や欠勤中の場合は、日本人教師による英語教育や一般教育になる場合があります。